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思いがこもった、おいしさ。

MERRYFOODの食材は、
たくさんの愛情と手間隙かけて育てられたものばかりです。
全国の顔の見える生産者さんの協力のもと、
MERRYFOODはみなさんの食卓に食材をお届けしています。
生産者さんの思いも一緒に、食卓をかこんでください。

【MERRYFOODの流通】

【MERRYFOODの流通】
生活者⇔MERRY FOOD⇔生産者

生活者さん:安心安全で体にいい、新鮮な食材が届きます
MERRYFOOD:食材のよさや生産者さんの思いを知ってもらう機会になります
生産者さん:生活者さんとのつながりができ、
生活者さんが求める食材を届けたい人に届けられます
持続可能な関係だから、こだわり続け、おいしい食材をお届けすることができます

農業漁業自美恵畜産珍味

農業 在来種・自然栽培

在来種と自然栽培ってなに?

在来種と自然栽培ってなに?

自然栽培とは・・・完全無農薬無肥料です。
農家さんは本当においしいものをお届けしたいという思いでこだわりをもって栽培しています。
在来種とは・・・昔からずっと命が親から子へと繋がっている種からつくった野菜です。
実は、一般に流通されているお野菜はF1種(子孫を残さない一代限りの種)から
栽培されていて、花に雄しべが無いんです。形、大きさなどが、
揃わないこともありますが 個性的で豊かな風味 本来の味を 楽しんで頂きます。

あなたは知っている野菜はどっち?

あなたは、日常の中で買いものにいき、食材を手にとり食材を選択するとおもいます。
あなたの普段選んでいる野菜はどっちでしょうか?

あなたは知っている野菜はどっち?

MERRY FOODのトマトは「B」。このトマトは、ビニールハウスでの栽培とは違って
直接太陽を浴びて育ったトマトなので、太陽の香りがします!甘くてトマト本来の味を楽しめますよ!

あなたは知っている野菜はどっち?

MERRY FOODのしいたけは「B」。このしいたけは幻のしいたけといわれています。
鳥が木にとまりたまたま木にキズがつきそこに、たまたましいたけの菌がつくので幻なんです。
肉厚でとっても美味しいですよ!

あなたは知っている野菜はどっち?

MERRY FOODのなすは「B」。 絹皮なす。(大)普通の茄子に比べて自然栽培のなすはこんなに大きいんです! 皮が、絹のように柔らかくフルーティーな味がします。 ※小さいほうは別の種類の茄子です。

形や大きさが違うからこそ、
自然界の本当の「おいしさ」を味わえることができます。

漁業 天然物

天然物のこだわり

私たちは、日本全国の漁師さんグループから天然ものだけを集めています。
北海道から九州と、その時期に美味しいものだけを追い続け、直接漁師さんから仕入れています。
そのため、普通では手に入らない食材もお届けすることができます。
例えば、漁師さんのいるその浜だけで食べられてる磯の食材や砂浜にある浜あざみや
浜えんどう豆といった、自然界と調和したあまり、都会では食べれない物も仕入れることができます。
その土地と季節によって、一番「おいしい」旬の食材を、一番鮮度の高い状態でお届けします。

  • 天然物の鮎

天然物の鮎

私たちは、海の幸だけではなく川湖からも集めています。
その一つが天然の鮎です。
時期は、ありますが天然の鮎がとっても美味しいんです。
川の中のコケを食べて育つ天然の鮎は香りが最高です。
釣り人は、草鞋で腹を踏みつぶし香りを全体につけてその場で焼
いて食べます。食材そのものの「おいしさ」を楽しめる1品です。
また、琵琶湖で言うと冬から春まだ、池に氷がはっている時期に
鮎の稚魚を、しらすみたいに釜揚げにした氷魚(ひうお)という食
材があります。滋賀県では春を感じる食材として食文化のひとつとなっています。しらすの一匹一匹が鮎なのでとても高価なものです。

自美恵(ジビエ)

  • 自美恵(ジビエ)
  • 自美恵(ジビエ)
  • 自美恵(ジビエ)

自美恵(ジビエ)とは

秋の終わりの11月15日~2月15日の(3ヶ月間)だけ自然界からの恵を少しだけ頂く事が出来ます。
この時期にだけ頂ける食材のことを、私たちは自美恵と呼んでいます。
自美恵には、一つ一つその時期に命を頂く物語があります。
その物語は、四季と食のとても深い深いつながりを教えてくれます。

12ヶ月の自然界からの恵み

この時期だけ、特に季節を感じられる食材を楽しめることができます。
自美恵の1つでもある月の輪熊は、寒い寒い冬を越えたっぷりと脂ののった時期に、大地から生命が芽吹く春を教えてくれる山菜と一緒に鍋をします。
この月の輪熊の脂と山菜の芹(せり)がなんとも言えない組み合わせなんです。
本当にこの時期にしか楽しめない、冬の終わりと春の始まりをかんじられる絶品です。
自然界の流れとともに、季節物をいただく事は、りに叶います。
だから、食を通じて、自然界を知り、命を頂くことに感謝します。
自美恵は、食材本来の「おいしさ」を贅沢に味わえる自然界からの贈り物です。

畜産

MERRYFOODで届く畜産物を紹介します。

なにわ黒牛

  • なにわ黒牛
  • なにわ黒牛
  • なにわ黒牛
  • なにわ黒牛

なにわ黒牛とは?

なにわ黒牛とは、緑豊かな和泉山脈で育てられた唯一の純大阪ブランド肉です。
100%雌の和牛を使用しています。また、飼育管理から、肉質の向上といった、 全てにこだわり「おいしさ」を追求し続けてきました。

なにわ黒牛のこだわり

1、32ヶ月以上かけて丁寧に育てる
通常の肉牛は20ヶ月の肥育期間で出荷されるのが一般的ですが、なにわ黒牛は、32ヶ月以上じっくりと時間をかけ肥育します。
その理由は、「なにわ黒牛」は低カロリーの餌を与えながらゆっくりと成長するために、他の肉牛よりも時間がかかると言われています。
この肥育期間が、筋肉の繊維を柔らかくし、しっかりと脂ののった良質の肉の「おいしさ」をつくっています。

2、月に5頭のみの出荷
希少価値の高いなにわ黒牛は月に5頭のみ出荷します。
その理由のひとつが通常の牛の肥育に比べて、1頭1頭に世話に大変な手間と時間がかかということです。
なので、肥育頭数を200頭以下に限っています。
月に5頭のみとなると、一流の料理人やシェフたちも手に入れることに大変苦労していると言われるほどです。
それほど、希少で人気のなにわ黒牛が一般家庭でも楽しめます。

なにわ黒牛のおいしさ

大自然の中で時間をかけてじっくりと飼育されているため、雌牛にとてものびのびとした優しい環境で育てられています。
そのためおいしさは格別です。肉の「柔らかさ」と「口溶けのよさ」は今まで味わったことのない「おいしさ」です。
独自の配合飼料によって、脂の融点を一般の去勢和牛よりも約2度低くすることに成功しました。
口に入れた瞬間の脂の溶け方と、上質で柔らかい肉質が口の中で融合された「おいしさ」はこのなにわ黒牛でしか味わえません。

珍味 先人の知恵

珍味 先人の知恵

日本の三大珍味

日本の三大珍味はこのわたからすみ塩うになんです。その土地の文化や希少価値があり 珍しいものの事で日本全国にたくさんの珍味があります。
珍味とは、昔の人の創造性や生きる知恵からうまれたものです。
長い冬を乗り越える為に食材を加工し、遠く離れた場所へ何日歩いても食べれるように 試行錯誤されその商品は、現在まで伝承されています。
そうやって、珍味は現代まで受け継がれ、別の形で四季を感じることができます。

珍味のおいしさ

珍味といえば!日本酒ですよね。海の珍味山の珍味チビチビ口に含みグイっと酒を飲む。 そんな楽しみ方もあればその珍味の塩気や味噌を使いいろんな料理に活用も出来ます。 自然の旬を工夫し違う時期に楽しむ幸せもありますね。

MERRY FOODでしか楽しめない珍味

塩うに

塩うに

この、塩うには塩と赤うにのみでつくられています。椎茸を炭火で焼いて細切りし1日冷凍していた卵の黄身(生卵を殻ごと冷凍すれば黄身だけもちっとなります。) と塩うにを合えればかなり美味しいです。

自然栽培せみドライトマト

自然栽培せみドライトマト

夏の旬野菜トマトを乾燥させてます。
このまま食べても十分美味しいのですが、お肉と炒めたり細かく刻んでチーズと焼いて海苔に巻いて食べたりスープにも使えて美味しいんです。

あなたの食卓に届くおいしい食材のこだわり

  • 四季とともにある、おいしさ四季とともにある、おいしさ
  • 一流料理人も選ぶ、おいしさ一流料理人も選ぶ、おいしさ
  • 思いがこもった、おいしさ思いがこもった、おいしさ